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2007.03.07
秋空「ガンダムSEED ROARINGについて」
今月の一日に発売した“スーパーロボット大戦W”が楽しすぎて他の事にほとんど手が付かない、というおろかな数日を送ってしまいました。それはともかくとして、今回は自分の作品である「機動戦士ガンダムSEED ROARING」の簡単な説明でもしてみようかと。夏風ブラストも期待してるみたいですし。
・「機動戦士ガンダムSEED ROARING」
この作品は自分の書いた作品の中で、唯一現在進行形で続いている小説になります。以前にもいろいろと書いていましたが、投稿していたサイトが閉鎖してしまったり、途中で他のことで忙しくなって止めてしまったりと作品を完結させたことはないです。故に、今作がほぼ処女作同然です。以前にも書きましたが更新スピードが遅いことや文章的に未熟な点が多々あるかもしれません。ですが、頑張りますのでよろしくお願いします。
本作は、「機動戦士ガンダムSEED」及び「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の世界観を使い、メインスト−リーのキラ・ヤマトやアスラン・ザラ、シン・アスカ等、サイドストーリーのロウ・ギュールやムラクモ・ガイ、ジェス・リブル等のキャラクター達が躍動するのと同じ時間軸で描かれており、激動の時代の中を人知れず戦い、駆け抜ける戦士達の物語になります。
ストーリーは、目次のところには正確に明記しませんが、形的には前半と後半の2部構成になるかと。主人公達は各々の立場から戦いを見、そして考えていきます。
主人公達の機体は、MSV及び人気がいまいち少ない(と思われる)セカンドシリーズからチョイスしました。何故セカンドシリーズを選んだかと言うと、自分がこの小説を書いていることを知っているある友人が「劇中であまり日の目が少なかったセカンドシリーズの活躍が見たい」みたいな事を言っていましたし、作品的に非常にピッタリだと思い、思い切って主人公達の機体に抜擢しました。
基本的には、普通のガンダム物ですが、元の作品が作品なのでぶっ飛び的なことが起こりうりますが、あしからず。
今のところは、まだ描くつもりはありませんが、いつかDESTINYのファーストOPのラスト風(ミネルバ隊の主力4機+そのパイロット)の絵を本作の主人公達の機体バージョンで描いてみたいと思っています(白黒になると思いますが)。
自分にとって名実共に初めてとなるオリジナル小説、読んでくださる方に楽しんもらえるように、自分に悔いの残らないように、頑張っていきたいと思います。
・「機動戦士ガンダムSEED ROARING」
この作品は自分の書いた作品の中で、唯一現在進行形で続いている小説になります。以前にもいろいろと書いていましたが、投稿していたサイトが閉鎖してしまったり、途中で他のことで忙しくなって止めてしまったりと作品を完結させたことはないです。故に、今作がほぼ処女作同然です。以前にも書きましたが更新スピードが遅いことや文章的に未熟な点が多々あるかもしれません。ですが、頑張りますのでよろしくお願いします。
本作は、「機動戦士ガンダムSEED」及び「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の世界観を使い、メインスト−リーのキラ・ヤマトやアスラン・ザラ、シン・アスカ等、サイドストーリーのロウ・ギュールやムラクモ・ガイ、ジェス・リブル等のキャラクター達が躍動するのと同じ時間軸で描かれており、激動の時代の中を人知れず戦い、駆け抜ける戦士達の物語になります。
ストーリーは、目次のところには正確に明記しませんが、形的には前半と後半の2部構成になるかと。主人公達は各々の立場から戦いを見、そして考えていきます。
主人公達の機体は、MSV及び人気がいまいち少ない(と思われる)セカンドシリーズからチョイスしました。何故セカンドシリーズを選んだかと言うと、自分がこの小説を書いていることを知っているある友人が「劇中であまり日の目が少なかったセカンドシリーズの活躍が見たい」みたいな事を言っていましたし、作品的に非常にピッタリだと思い、思い切って主人公達の機体に抜擢しました。
基本的には、普通のガンダム物ですが、元の作品が作品なのでぶっ飛び的なことが起こりうりますが、あしからず。
今のところは、まだ描くつもりはありませんが、いつかDESTINYのファーストOPのラスト風(ミネルバ隊の主力4機+そのパイロット)の絵を本作の主人公達の機体バージョンで描いてみたいと思っています(白黒になると思いますが)。
自分にとって名実共に初めてとなるオリジナル小説、読んでくださる方に楽しんもらえるように、自分に悔いの残らないように、頑張っていきたいと思います。
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